排卵日検査薬はこのタイミングで使うのが効果的
排卵日検査薬で妊娠のタイミングを狙うならこの日!
最も妊娠しやすいタイミングは、検査薬で陽性反応が出てからの3日間ですので、この間連続で夫婦生活を持つのが妊娠のタイミングとして最も確率の高い方法です。
下のグラフを参考にご説明しましょう。
排卵が起こる前に脳下垂体から黄体化ホルモン(LH)が大量に放出されます。
これをLHサージといい、検査薬が陽性反応をしまします。
(上のグラフでは生理周期13~14日目がLHサージです)
排卵は、検査薬が最も強く反応するLHサージのピーク(グラフ14日目)から
16~24時間後(グラフのクリーム色の部分)です。
更に、卵子の寿命は排卵後12~24時間、精子の寿命が3日間ということを考慮すると、
最も妊娠しやすいのは、
「検査薬が陽性反応を示してからから3日間」
ということになります。
ですから、できればこの3日間連続で夫婦生活を持つのが理想的です。
結婚7年、ようやく妊娠しました!
不妊治療をしていて、2回採卵したけどだめでした。
そんな時、友人に勧められて『サンシュユ真液LX』を飲み始め、まさかの自然妊娠!本当に夢のようです。
『サンシュユ真液LX』を飲み始めてなんと2本で妊娠しました。
ほかにしたことといえば、身体を温めたくらいでしょうか…
実は、すすめてくれたその友人も8年間赤ちゃんができなくて、『サンシュユ真液LX』で授かったんです!
不思議なご縁に本当に感謝しています。
ありがとうございました。
(埼玉県 AS様より)
タイミングをはかる際に思い出してほしいこと
妊娠を望むご夫婦にとって、検査薬や基礎体温で夫婦生活のタイミングを
図ることは、精子と卵子が出会う確率を高める上でとても有効な手段です。
ただ、ご夫婦が愛し合う際に思い出してほしいのは、妊娠はあくまでも夫婦生活の結果
であって、目的ではないということです。
タイミングを逃さないように…という気持ちが前のめりになりすぎて心がかたくなになると
ふたりの間に「温度の差」ができてしまい、結果的に妊娠を遠ざけてしまうことにも
なりかねません。
夫婦生活はあくまでも、ふたりの気持ちがあった時に、自然な気持で行うことが
大切なのですね。
夫婦生活の回数が増えると精液がうすくなる?
夫婦生活の回数が多いと精液がうすくなるので、排卵の時のためにとっておきたい…
という方がいます。
しかし、実際にうすまることがあったとしても問題のない程度です。
実際、体外受精を行う医師によりますと、精液検査を数時間の間に2度行うと
ほとんどの場合、あとで採取した精子の方が運動率がよいそうです。
また、外国の産婦人科医のエピソードですが、不妊検査や治療を始める前に
「夫婦生活の回数を2倍に増やしなさい」とアドバイスしたところ、治療を行わなくても妊娠した方が相次いだそうです。
このようなことから、夫婦生活の回数と妊娠の確立は一般的に比例します。
タイミングをはかることも大切ですが、その前に夫婦が自然に愛し合える状況を
作っておくことが何よりも大切なのではないでしょうか。
主人がトンカットアリマカプラスを飲んでおりますが、このたびめでたく第2子を授かることができました。
飲み始めて2ヶ月です。
実は第1子もトンカットアリマカプラスを飲んで4ヶ月で授かることができました。
本当にありがとうございました。
主人は精子の数が少なく、「自然妊娠は難しい。体外受精でも可能性が低い。」といわれていたほどでした。
(愛知県 匿名希望様より)




