全身浴・熱めのお湯について
肩までつかる全身浴は、冷えやすい下半身よりも上半身が先に温まってのぼせてしまいます。
長時間入れないので、からだの表面だけが暖まり、
ポカポカ・スベスベ粗塩マッサージ
血行促進・温め・新陳代謝や内臓の働きを活発にし、 薬湯のいろいろ自然の植物の成分には、私たちの身体をいやしてくれる様々な成分が。
不妊症解消の決め手は保温半身浴で身体を温め、塩マッサージで更にポカポカ、入浴剤でリラックス。
足湯の効用
足湯にも色々な方法がありますが、特にここでは確実に体温を上げ自律神経を整えるための足湯法をお教えしましょう |
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| ◆回 数 最初の2週間は毎日、その後は週に2〜3回 ◆時間帯 秋冬は就寝直前、春夏は朝起きてすぐが理想的 忙しい場合はいつでも結構です ◆方 法 洗面器にお湯をはり、くるぶしの上までお湯足をつける。 ◆温 度 お湯の温度は「熱い」と感じる程度… 目安は、いつも入っているお風呂の温度プラス3〜4℃ さめる場合はさし湯をして下さい。 ◆時 間 約6〜7分 片方だけ白く冷えている場合は…そちらの足だけ更に2分つけます (両足が同じように白い場合は必要ありません) ジワッと汗が出るようになれば成功 ただし、汗が出ないからといって長く行ないすぎるのは逆効果となります。 回数を重ねて、汗の出る身体にしていきましょう。 ◆足湯の後は… コップ3分の1から半分程度の水を飲みます。 水道から出る水の温度が理想的です。 お風呂に入る場合は、必ず前後1〜2時間あけて行ない ★情報提供 治療院オリーブの木 代表 溝口博士 先生 足湯体験談 足湯体験談 足湯体験談しょう。 |
以上のような入浴による温め効果は、身体に非常に良い影響を。
毎日続けることによって、からだが温まりひえにも敏感になりますし、何よりも気持ちがいいので、続けずにいられなくなるくらい・・・・。
冷え性対策の第一のコツは、その日のひえはその日のうちに取る。そしてしっかり下半身をガードする。
続けていると身体が整い、気持ちも前向きになっていくはずです。
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